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思い出の写真たち

ということで引き続き。
写真を続々とあげますよー!


はじめて、私個人を対象として、しかも役のイメージで花束を頂きました。
ルックスやポジション的に、そういう待遇を受けないタイプの人間なので、もう本当に嬉しくて嬉しくて。あまりの嬉しさに嫌いな写真まで撮るというはしゃぎぶり(笑)

ひろえちゃんとの可愛い写真。うふふ。

そしてこちらは男性陣あてのお酒。
私が演じた、栄という役のイメージですって!
嬉しさを越える……っ。


初日にもかっこいいお酒頂いていて。
本当にありがたいですっっ。


前回の土蜘蛛で、アフタートークゲストしてくださった蛭田先生が、遥々観に来て下さいました。
それだけでもありがたくて大喜びなのに、
お土産まで!


私のベストオブお土産!!!
愛してやまないレーズンサンド(* ̄∇ ̄*)


こちらは、
望月がまさかの出演をした&土蜘蛛に出てくださった、きみさん所属、
三度目の思春期のお姉さまがたから。

はらぺこ役者がむさぼりました。

他にもパンとか最中とか、両親からは要望言って太巻き&おいなりさんとか(笑)、色々もらったけどほとんど撮る前に食べちゃった💦💦


続いて舞台。

暗さがまたたまらないー!
この雰囲気最高ですね。


冒頭、私ひとりで、あの障子の後ろを、子守唄うたいながら歩いてるんですが。その光景が、特に夜はすごい怖いんですよ!
ということで、本番中はとれないので、終わったあとに撮影させてもらいました。


伝わりますでしょうか…。
実際は部屋の電気が消えてるので、夜は本当に足元のキャンドルライトだけです。
ちなみにこれ、真後ろには鏡という、怖さ抜群( ;∀;)
でも、この道を歌いながら歩くことで、
なんか色々そぎおとされてすーっと入れてた気がします。


あと、今回私が切ったり遊んだりしてるお人形。
自作しました(笑)
休演日には一回首作り直したりもしました。稽古本番重ねるたびにリアルにぼろぼろの素晴らしい雰囲気をまとってくれた子。

ひろえちゃんと島田さんが写真集作ってくれたので、鬼のブログに近々あげようかなと思います。興味ありましたらそちらを(笑)→鬼の居ぬ間にブログ

ここでは厳選の2枚だけ。

これが一番全身映ってたので。

ひろえちゃんが持ってきてくれた着物の裏地とかをめちゃめちゃ駆使しました。首は演出仕様でぐでんぐでん。

撮影。こらっ、てしてみた。

これ可愛い。土下座かわいい。

愛着がわいていたものの、やはり手元に置くのも気が引けたので、終わったあとは望月家に送りました。ありがとう。


最後に、
休憩中のオフショット。

古民家って寒くて!!
ホットカーペットは客席に敷く分しかなかったので、休憩中はみんなここに集合してます。

舞台から客席を見るとこんな感じ。

みんな可愛らしい。ほっこり。
ちなみにこれ、全ステ終了してへっっとへとで、
『バラシ前に一回休もう!ちょっとだけ休憩しよう!』
と休憩してる図です(笑)


そして打ち上げ!
公演時間がとても早かったので、打ち上げ時間は存分で、ご飯もめっちゃおいしく、本当に楽しい時間を過ごしました。

ビューティープラス感が強い写真だ(笑)


こんな感じでした。
準備期間も稽古期間も短く、怒濤のように終わってしまった印象ですが。
とてもとても楽しく、素敵な時間でした。


本当にありがとうございました。


今年最後になるかなこのブログ。
うまくいったら年末もう一回くらい書きます。

が、保険で(笑)


今年も大変大変お世話になりました。
まさかの本厄の年齢。
役者してないくせに、なんとなくあやかって厄落とししてなかったんですが、
もしかしたらそのおかげで今回お芝居出れたのかな?なんて、思ってます(  ̄▽ ̄)。
だから来年は厄落としするつもりです(笑)

そんな来年も。
何とぞご贔屓に、よろしくお願いいたします!!!




[ 2017/12/16 ] 芝居 | TB(0) | CM(0)

終演。ありがとうございました!

大体において自分の方を忘れがちになるので、
珍しくこっちから書き始めましょう(笑)
とかいたのに結局後回しで、今に至る……反省。

ということで改めまして。

鬼の居ぬ間に
『座敷わらし ―眠るは我が愛し子―』
先々週、無事に全日程を終了いたしました。

本当に本当にたくさんの方に感謝を!
お届けしたい!!!

2月に本公演を控えてる関係もあり、
番外の位置付けで、少数精鋭、しかも今となっては珍しいキャストでお送りしました。
大好きなメンバーに囲まれてうはうはでした(笑)

今回の私の最大ミッションは、
『美吉弘恵を出演させること』!
叶いました!いやぁよかったー!
やはり彼女が舞台にいると違うですよ。
相変わらず舞台上でふつうの会話をすることは叶わなかったですが(笑)

私も今回、久々の復帰。2年ブランク…かな?
なのに今までふられないような役を頂きましたよ。
根っからのモブなので前に出る怖さ。
もうねーぶっちゃけねーすごい困った!!!
人の注目を集めるの苦手(苦笑)
しかも役的に、みんなに「自由にやっていいよ」と言われるのですが、皆にとっての自由は私には不自由なんです。それって個人の枷で人格形成の問題だから理解してもらえないの当然でそれはいいんだけど。だからすごい困惑しました。人の顔色伺っちゃだめなんだもの。模範正解もないんだもの。

けど、
なんか色々話聞いたりアドバイスもらったり、稽古してみたり本番してみたり、で。


出来たんじゃないかなぁと。
思ってます。
また新たな楽しさを知ったかもしれない。
ありがたやありがたや。


久々に出るということで、公演案内の仕方も忘れてしまっていて、だからごくごく身内な方々にしか連絡できませんでした。でもみんな来てくれて…本当に…感謝しかありません( ;∀;)
見れてよかった、とかも言って頂けて。もう。皆様のおかげで細々とでも活動できてます。
本当に本当にありがたい。


ということで久々の役者活動も無事に終了。
また当分、裏に潜みます(笑)
本公演もすぐ間近なので💦💦
来年2月ですよー!!!よろしくですよー。

次は、前々から密かに言ってる鬼女子の三人芝居を目標にしたいなぁ。古民家でひそやかにきゃいきゃいと。やりたいなぁ。と思いながら。


ご挨拶ブログはこれにて。


本当に本当に本当に。
ありがとうございました!




[ 2017/12/16 ] 芝居 | TB(0) | CM(0)

道案内とか。

あまり劇場を知らない友達とかも呼んだりするし、
劇団のお客様の中にはそんなに観劇回数重ねてないかたもいるかな、
と思って。
毎回、道案内ブログを書いているのですが。

まぁ、いかんせんね。
方向音痴なんですよ自分。
人に道を説明するのが一番苦手なわけで。
だから道案内ブログを自分が担当していることが本当に心苦しい今日この頃……。

でも最近!
腕をあげてきたなと思うのです(笑)

ということで、
出来ましたー!
こちら
http://ameblo.jp/onino-inu-mani/entry-12331473326.html

今回の、座敷わらしの会場である、
古民家asagoroまでの道案内です。
どこらへんが腕をあげたって、
写真に矢印を書き込んだことです(  ̄▽ ̄)(爆)

私の方のブログだけ見てる人は少ないかなと思うので、リンクで失礼しちゃいますね。


なかなか最近ブログ書けない……。
長い文章を書くことが苦手になってきたのかなと思うと、歳かな……って感じますね。
公演終わったら今度こそ、
絵描いたりピアノ弾いたりそゆことにいそしむ時間を作ろうと思います。

とりあえずは今週水曜から!!!
本番です!
ご都合あうかたは是非!よろしくお願いいたしますっ。



★ ★ ★
鬼の居ぬ間に 
 『座敷わらし ―眠るは我が愛し子–』 
脚本・演出 望月清一郎 

【時】2017年 
11月29日(水)17:00 
11月30日(木)14:00/17:00 
12月 1日(金)休演日 
12月 2日(土)12:00/14:30/17:00 
12月 3日(日)13:00/16:00 

受付開始・開場は開演30分前 
上演時間は60分を予定 
※お履物をぬいでのご観劇となります 

【場】 
古民家asagoro  
(西武新宿線 鷺ノ宮駅 徒歩10分 http://www.asagoro.com/) 

【値】 
前売2,000円 当日2,500円 

 ★ご予約はこちらから★ 
津金由紀 予約フォーム
※座席数が少ないためお早めのご予約をお願いいたします。 

【出演】 
美吉弘恵 
津金由紀 (以上、鬼の居ぬ間に) 

島田雅之 (かはづ書屋/ DART‘S) 
山本佳希 

【あらすじ】
古くから貧しい寒村にとっては、子供は毒であり薬である。 
七つを過ぎれば、良く働いて家に福を運んでくる。 
しかし、育たないうちは毒である。 
余り貧しくして、育つ算をつけられぬ幼子の此れを薬にする方法は、その子を祀ることにある。 
祀り、その霊魂を神の使いとして即ち精霊として崇めれば、その家に福をもたらすと云う。 

その村は貧しかった。 
昼夜問わず働いて、やっと僅かばかりの米に在りつける。 
一人子供が産まれても、食い扶持が増えるだけであり、貧しさに拍車がかかる。 
まさに毒である。 
しかし反面、薬にもなりえるのである。 
世情に嘆き、道徳を嗤いながら、親たちは福を運ぶ薬を作り上げる。 

せめて眠る愛し子は、その魂を全うしこの地に栄をもたらしてくれと願うのみ――。 

【問合せ】 
企画・製作 鬼の居ぬ間に 
oninoinumani02@gmail.com 





[ 2017/11/26 ] 芝居 | TB(0) | CM(0)

出演します!鬼の居ぬ間に『座敷わらし』11月~12月古民家!

というタイトルの記事を作ってから保存したまま早数週間!
すっかりお知らせできておりませんでしたっ。

ということで今月末11月末~12月!本当に久っっ々に、
出演!!!
しますー。

「役者お休みするけどいい?」
といって入った鬼の居ぬ間に。
それまで連続出演してたのに入団したら出なくなるというなんとも変な劇団員でしたが(笑)
このたびまさかの初出演です。

役者ブランクは2年くらい。
なもんでもうどっっきどきです。不安とか超えて最早ばっくばくです。
でもたくさん観ては来ました。稽古とかとか。
だからなんていうか活かせたらなと。
えーと、うん、もう。

シンプルに誠実に頑張ります!

同じく久々出演のひろえちゃんと、
頼りになるお兄さん(おじさん?笑)二人と。
望月と。

なので。
ご都合よろしければ、是非是非観にいらしてください。連絡頂けたら本当に嬉しいですありがたすぎます!


あ、恒例のあれ書かなくちゃ。

今回のモチーフは座敷わらし。
説明いらないかなってくらい有名な、
子供の姿の妖怪。童。ですね。
子供に紛れて遊ぶけど、誰もその子を知らない。とか。
その子がいる家は栄え、出ていってしまうと急速に落ちぶれるという、福の神的なのとか。
がメジャーでしょうか。
でもウィキとか調べるともっと色々あるんです、よかったら是非。
そんな座敷わらしをモチーフに、
子供をめぐるお話です。


なんか久々に書いてて長くなってるけど、もちょっと書いてもいいかな。

出演者のしまださんが、昨日の稽古で名言をくれまして。
『希望という名の薄氷の上を歩くような話が、鬼の居ぬ間にでしょ』(要約)
って。
本当に!本当にその通りだなって。なんて素敵なんだろって。
氷の下には絶望が透けて見えてるけど。
それでもその薄い冷たい希望の上を歩く人間の。
そんな物語を描きたい。


是非!
よろしくお願いいたします!

★ ★ ★
鬼の居ぬ間に
 『座敷わらし ―眠るは我が愛し子–』
脚本・演出 望月清一郎

【時】2017年
11月29日(水)17:00
11月30日(木)14:00/17:00
12月 1日(金)休演日
12月 2日(土)12:00/14:30/17:00
12月 3日(日)13:00/16:00

受付開始・開場は開演30分前
上演時間は60分を予定
※お履物をぬいでのご観劇となります

【場】
古民家asagoro 
(西武新宿線 鷺ノ宮駅 徒歩10分 http://www.asagoro.com/)

【値】
前売2,000円 当日2,500円

 ★ご予約はこちらから★
津金由紀 予約フォーム
※座席数が少ないためお早めのご予約をお願いいたします。

【出演】
美吉弘恵
津金由紀 (以上、鬼の居ぬ間に)

島田雅之 (かはづ書屋/ DART‘S)
山本佳希

【あらすじ】
古くから貧しい寒村にとっては、子供は毒であり薬である。
七つを過ぎれば、良く働いて家に福を運んでくる。
しかし、育たないうちは毒である。
余り貧しくして、育つ算をつけられぬ幼子の此れを薬にする方法は、その子を祀ることにある。
祀り、その霊魂を神の使いとして即ち精霊として崇めれば、その家に福をもたらすと云う。

その村は貧しかった。
昼夜問わず働いて、やっと僅かばかりの米に在りつける。
一人子供が産まれても、食い扶持が増えるだけであり、貧しさに拍車がかかる。
まさに毒である。
しかし反面、薬にもなりえるのである。
世情に嘆き、道徳を嗤いながら、親たちは福を運ぶ薬を作り上げる。

せめて眠る愛し子は、その魂を全うしこの地に栄をもたらしてくれと願うのみ――。

【問合せ】
企画・製作 鬼の居ぬ間に
oninoinumani02@gmail.com




★ ★ ★
あ、チラシも今回頑張って自分で作りました!
データ入稿とかは頼もしいひろえちゃんにたよりつつ…えへ。出来ることこの歳でも増えてくるのは楽しいですね。


ぐんぐん寒くなる季節にやります。
なにとぞご贔屓に。よろしくお願いいたします。

稽古がんばるぞー(  ̄▽ ̄)
[ 2017/11/13 ] 芝居 | TB(0) | CM(0)

鬼の居ぬ間に 7月公演情報!

鬼の居ぬ間に、次回公演の稽古が着々と進んでおります!
気づけば6月。本番まで1ヶ月切ってる驚きです(@_@)
すっかりblogもご無沙汰中で、
どうにか思い出し日記みたいに少しずつ過去分書いてますが…全然進まない!あわぁぁぁ。
って感じです。
(どんな感じだ)

しかしこのままではいけないので、
とにもかくにも鬼の居ぬ間にの公演のことを、
書いておきましょう!

私事に絞ってかくと、
今回も出演していません。
そして本番もほとんどいません( ;∀;)
本当もうすみません。

初日である5(水)と、土日の公演には受付入ります!
もし顔見たいなーなんてふわっとでも思って下さる奇特な方がいらっしゃいましたら、是非!日を狙ってご来場頂けると嬉しいです(笑)

私個人の予約フォームもちゃっかりあります(笑)
津金由紀 専用予約フォーム

とはいえそんなこと関係なく、
観に来てくださるだけで本当に嬉しいです!
制作ですから。予約管理はすべてしてますから。こっそり喜びます。


今回の鬼は、土蜘蛛がテーマ。
源頼光で有名な妖怪ですね。
去年見に行った大妖怪展でも展示されてました。
中央政権に反抗する勢力を風刺したともいわれる土蜘蛛。虐げられて、狭い穴蔵で朽ちていく、人々。

それをモチーフに、
トンネルを掘る土工夫と、女郎屋のお話です。
あらすじ読むとひしひしと匂ってきますが、とても痛くて辛い環境のお話です。

今回も、素敵な役者の皆様、精鋭スタッフ陣の皆様に集まってもらいました。本当に毎回感謝してもしてもしきれません。ありがたいことです。

今回も心の奥にずどんと落ちる物語を。
是非、夏のご予定のひとつに『鬼の居ぬ間に』をお入れ頂けますと幸いです。
そしてそして。
ご予約ご来場、心よりお待ちしております!





鬼の居ぬ間に
七、『土蜘蛛 ―八つ足の檻―』

脚本・演出
望月清一郎

【時】
2017年7月5日(水)~10日(月)
7月5日(水)19:30
7月6日(木)14:00/19:30
7月7日(金)19:30
7月8日(土)14:00/19:00
7月9日(日)13:00/18:00
7月10日(月)15:00
※受付開始・開場は、開演の30分前です

【於】
花まる学習会王子小劇場
(〒114-0002 東京都北区王子1-14-4 地下1F
 JR京浜東北線「王子駅」北口より徒歩5分、東京メトロ南北線「王子駅」4番出口より徒歩3分
 http://www.en-geki.com/)

【値】
前売3200円 当日3500円
全席自由

【出演者】
東象太朗(KAMAYAN)
植木希実子(三度目の思春期)
大沼亮吉(Studio Life)
小島明之(カムヰヤッセン)
佐藤大地
佐野陽一(サスペンデッズ)
瀧澤千恵(SkyTheaterPROJECT)
田中千佳子(チタキヨ)
長藤粧子
仁木紘(サムライプロモーション)
平川千晶
山川恭平(Peachboys)
吉田多希(鬼の居ぬ間に)
吉田テツタ

【スタッフ】
舞台監督・舞台美術 門馬雄太郎
音響 宮崎淳子(サウンドウィーズ)
照明 仲大盛桂子(Kiesselbach)
演出助手 中村葵
宣伝美術 麻草郁
映像 杉岡大樹
制作 中津育美/津金由紀(鬼の居ぬ間に)
企画・製作 鬼の居ぬ間に

【概要】
北国。

皮膚は擦れ、爪は割れ、腕も上がらず絶えず空腹が押し寄せる。石油くさい南京米を喰らい、どうにか飢えを凌ぎ、つるはしを振り下ろし岩を穿つ日々に明け暮れる。酷く爛れ、痛みと痒みが付き纏う膣に塗る薬もない。

顔や背に傷があれば値打ちが下がるからと、客の取れぬ日は足裏に焼けた火箸を当てられる。

穴ぐらに巣を張った蜘蛛は、虫の来ぬことを知っていたのだろうか。痩せ衰え、いずれの死を悟って、それでも虫を待ち続けたのだろうか。そこから、抜け出そうとはしなかったのか。

暗闇しか見つめなくなったこの目には、太陽は眩し過ぎるのだろうか。

『語るな、畜生』


~土蜘蛛伝説~
平安時代、朝廷へ楯突いた妖怪。
源頼光を暗殺しようとした土蜘蛛が、その正体を見破られ、洞窟へと逃げるも、頼光率いる四天王に退治される。

鬼の居ぬ間にHP
https://onino-inu-mani.jimdo.com/

こりっち公演ページ
https://stage.corich.jp/stage/83360
[ 2017/06/08 ] 芝居 | TB(0) | CM(0)