なんとなくなにげなくな、津金由紀のあいまい日々。
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2012年09月28日 (金) | 編集 |
好きな小説を読んでいると、
もう何度も読んでいて頭にストーリー残っているのに、
危うく、
降車駅を乗り過ごしそうになる。



そういう夢中になれる感覚。
が、よいのです。



空想力と妄想力を補填したくなるような、
物語が好き。
とても自分勝手な想像なのだけど。
直接的には書かれていない、景色とか、色とか、においとか、温度とか。
そういうものを物語を通して感じられるようなモノが好きです。



すべてを説明されたら面白くないよ。
なんて思います。
芝居もそうかも。とりあえずありのまま言葉で説明してどうするのっていうね(笑)
それが狙いならば別ですけど。



もふもふ。



昨日は、同期の女の子と久々にご飯いきました!
今まで誰にも話せなかったような、
女子同士でしか話せないような相談(苦笑)が出来て、
ずいぶんと心が軽くなりましたv



悩むだけで何もしなければ、
悩む以外の解決なんて浮かぶわけないのですよね。
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